ブランドメッセージ案

住むほどに“好き”が深まる“姫”のまち

市民のみなさんが自由に姫路ライフを満喫し、好きなことややりたいことへの挑戦を重ねる中で、歳を重ねるごとに“好き”の理由が増えていく、深まっていくという点が特徴的であることを表現した。

ひめたるひめじ

さまざまな声の中に、「伝えたい」や「誇りたい」という想いと、その PR が足りないことへのもどかしさがあった。そうした想いを秘めた市民のみなさんの気持ちや、姫路市のポテンシャルの高さ、さらなる発展の可能性を、“ひめたる”という言葉で表現した。

“人”がまじわる“旅”がはじまる

姫路市は古くから交通の要衝であり、市民、移住者、観光客等が交わるハブとしての役割を担っており、それが歴史や文化、ひとづくりに影響してきたまちである。人が交わることで、人生の新しい“旅”がはじまるまちであることを表現した。

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